just self-talk / つぶやき

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Homeに近づくにつれ
腑に落ちることがたくさん出てきて
うちに着いたら
息子がキッチンに立って
チャーハンを作ってくれていた。
焦げ付くフライパンで作ってくれた
少し焦げたチャーハンは
「おいしくない、、」
という息子の言葉とは反対に、
最高に美味しいチャーハンだった。
来年受験生の息子も忙しく
録画してお互いに楽しみにしていた月9を
一緒に見ながら、
食べた。

 


そのドラマの人物設定がとても素晴らしく、
ドラマという1つの作品を作り上げるのと
人生の中で1つのプロジェクトを創り上げていくことが重なり合って見えた。
よく人生はまるで映画のようだ、
ということが、
なんだか存在の意識からわかった。
自分も含め、すべて面白い見解であり意見であり、それを完全に楽しみながら創り上げていくんだなーと。
気づき
うなづく笑顔
だからこそ
喜びでワクワクで安心感しかないんだね。